日本ジャーナリスト専門学校 | 映画「行旅死亡人」公式サイト | JJC漫画研究会 | 管理者ページ

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  • 2011.08.12 Friday
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    十万馬力突破〜

    1時10分すぎ頃に十万馬力に到達した。しかし、アトムは目覚めることなく…。
    10万クリック達成
     その後もクリックされ続けているようだ。
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      十万クリックでATOMが目覚める!

      今秋公開される、ハリウッド版フルCGアニメ化された鉄腕アトム、邦題『ATOM』。その日本版映画『ATOM』公式サイトで、7月13日から眠ったままのATOMを呼び起こす10万馬力キャンペーンがスタートした。

      サイト画面の、眠ったままのATOMに、ネット上から1クリックで1馬力のエネルギーを注入できる仕組みで、ATOMに“10万馬力”を注ぎ込むとATOMが目覚めるというもの。
      さきほど15日に日付が変わった時点で、残り5万馬力(5万クリック)を切っていた。

      さあ、みんなも馬力を注入(クリック)しにサイトへGO!

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        マレーシアの漫画アニメ情報誌

        STARZ
        これも、マレーシアのセブンイレブンで購入した。価格は3.90RM(日本円で約130円)
        先日紹介した『漫画王』と同じ Anjung Taipan Sdn. Bhd.が版元。
        体裁はB5判、中綴じ、76頁。テキストはマレー語。
        内容はアニメの情報が中心のようだ。ほかにも映画の情報やフィギュア、コスプレ、漫画も掲載されている。(マレー語は全く読めないので想像です)
        続きを読む >>
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          R25ロング・インタビューに押井守

          本日発行のフリーペーパー「R25」のロング・インタビューに押井守が登場。

          インタビューの内容はとりたて目新しいものはなく、押井守氏の演出家としての半生を飛行機の操縦にみたてて語っている。

          R25が手に入らなかった人はこちらでどうぞ

          押井 守 | ロングインタビュー | R25.jp

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            テレビアニメ『三国演義』日中共同制作

             4月28日から5月3日にわたって中国浙江省杭州市で開催中の「第4回中国国際アニメ・漫画フェスティバル」において、28日のアニメ・漫画産業投資商談会で日中両国の共同制作による大型テレビアニメシリーズ「三国演義」が話題になっている。
             中国側のアニメ制作者は原作の豊かな知識を持っており、中国の歴史・文化のエッセンスをストーリーに取り入れることができ、日本のアニメ産業はすでにとても成熟している。資金と技術の優位性を両者が互いに補い合うことにより、アニメ『三国演義』は中国のオリジナルアニメの代表作となり、中国アニメ産業の強化と海外協力のモデルとなると中国側の投資者代表、北京輝煌動画公司の周鳳英・総経理は語る。
             日本側はフューチャー・プラネット株式会社が担当する。

            ■ニュースソース:asahi.com: アニメ「三国演義」、中日共同制作へ
            第4回中国国際アニメ・漫画フェスティバル(第四届中国国際動漫節)
            フューチャー・プラネット株式会社
            続きを読む >>
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              赤塚不二夫の『へんな子ちゃん』がアニメ化。

               スポーツ報知によると、赤塚不二夫の『へんな子ちゃん』がアニメ化され、YouTubeを通じて世界配信されることになった。アニメ制作会社GONZOを核とするGDHの手により直筆原稿をデジタル処理。「コミック・モーション」という技術で、漫画をめくるような映像を実現。1話約5分で全6話。英語、中国語版も制作され、25日から配信されるという。
              いったいどんな作品しあがっているのだろうか。
              GONZO DOGA
              ■ニュースソース:スポーツ報知|赤塚不二夫さん“幻の名作”ユー・チューブで世界配信
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                ブラジルでアダルトアニメ映画祭開幕…

                JUGEMテーマ:漫画/アニメ

                なんで、日本から参加がないんだ?
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                  アニメの現場が立ち上がる!「JAniCA」と日本アニメ界の未来

                   ある報告によると、、日本のアニメ市場の規模は、06年が約2400億円で、この10年で800億円も膨らんでいるそうです。しかし、実際のアニメーション製作の現場はかなり過酷なことで知られています。
                    こうした状況を改善しようと、アニメーターや演出家らが創設した「JAniCA」(日本アニメーター・演出協会)の設立発表会見が13日に行われました。
                   「JAniCA」は今年6月に設立され、「北斗の拳」の監督をされた芦田豊雄氏が代表を務めています。設立会見で芦田さんは、「業界は『低賃金でもアニメが好きだから』という働き手の気持ちを利用してきたが、このままでは優秀な人材が入ってこなくなる」と訴えたそうで、「JAniCA」によれば、アニメーターは1日平均10時間以上働いても、全体の2〜3割は年収100万円前後。新人は半年で半数が、1年後には7割が辞めていくそうです。
                   「JAniCA」は労働組合という事ではなく、ゆくゆくはNPOをめざし、「アニメーターと演出家の生活向上」を主目的とした、具体的には、所得のアップ、福利厚生の充実、作画や演出の派遣、新人の育成などの活動をやっていきたいと考えているそうです。
                   この問題はかなり根が深いと思います。いくらなんでも手塚治虫さんの時代から何十年も経っていますし、今では膨大な量のアニメが作られています。商業主義のテレビ局やメーカーは現場を鑑みず、いくら国がジャパニメーション産業を掲げようとも、アニメ業界の基盤は人的資源です。彼らをないがしろにして、決していい未来が待っているとはいえません。アニメファンとしても、ただアニメを消費していくだけでなく、こういった活動に目を向け、日本アニメ界の将来について考えていくべきです。


                  JAniCA(日本アニメーター・演出協会)
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                    ヤッターマン復活?

                    一昨日の7時から、だら〜っとテレビをつけてたら、コナンの映画が流れてたが…。
                    その合間に見覚えのあるシルエット…。そこに「COMING SOON」の文字が重なる。
                    そして「月曜夜7時やつらが帰ってくる」というナレーション。

                    ヤッターマン生誕30周年記念で「ヤッターマン」が帰ってくる。
                    キャラクターはそのままですべて書き下ろしストーリーになるという。

                    また、来春に三池崇史監督で劇場版『YATTER MAN 〜ヤッターマン〜』が製作されることも決定している。

                    タツノコプロ
                    特報ヤッターマン(読売テレビ)
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                      再・おぼえていますか

                       秋の番組改編でほとんどのアニメが最終回を迎えていますが、それに変わって10月から始まるアニメに期待が高まる今日この頃です。
                       その中でTBSが10月3日から「超時空要塞マクロス」を再放送するそうです。うれしいですねえ。地上波でマクロスが見れるなんて。
                       でもちょっと不思議なのが、今回の再放送が公式サイトで発表されたのが9月25日。放送が10月3日ということでちょっと急すぎる気がします。まさか中継ぎということもないと思いますけど・・・。ま、それでも観ますけど。
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